白門祭実行委員会について

白門祭実行委員会とは

中央大学白門祭実行委員会は、中央大学の全学生によって構成されています。そして委員会の中に、年間を通して白門祭などの行事の企画・運営を行う機関として事務局が存在し、多くの活動は事務局を中心として行われています。事務局では、委員長、事務局長、総務部長を中心として1年生から4年生までの事務局員が、主に4つの部に分かれて活動しています。

実行委員長の挨拶

白門祭公式Webサイトをご覧いただき、ありがとうございます。第60回白門祭実行委員会委員長(多摩)の川上真由です。白門祭は中央大学公認の学園祭であり、今回で60回目の開催となります。白門祭は「自治・文化活動発露の場としての白門祭」、「地域に根ざした白門祭」という2大スローガンを掲げ、開催されております。この期間中、祭りの運営から大学の自治に至るまで中央大学の学生が責任を持って活動しています。白門祭の魅力を皆さまに余すことなく伝え、楽しんでいただけるよう、白門祭実行委員が一丸となり細部に至るまで尽力してまいります!皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
第60回白門祭実行委員会
委員長(多摩)川上真由

事務局長の挨拶

第60回白門祭多摩事務局長の小西翔太です。多摩事務局は、総務部・企画部・渉外部・編集部・財政部の5部局で構成され、白門祭の企画・運営を担っています。白門祭は、中央大学の学生が主体となってつくり上げる祭りです。多摩事務局は、来場者の皆さまに安心して楽しんでいただける環境づくりと、参加団体の皆さまが力を発揮できる運営体制の構築を目指し、準備を進めています。多くの関係者と連携しながら、学生の力で本気の祭りをつくることを大切に、局員一人ひとりが責任を持って活動しています。白門祭当日、皆さまにとって記憶に残る時間をお届けできるよう、事務局一同、全力で取り組んでまいります。ぜひ会場で白門祭の熱量を感じてください。
第60回白門祭実行委員会多摩事務局
多摩事務局長 小西翔太

総務部

総務部では、主に企画を実施する団体や来場者のサポートを行っています。白門祭前には、企画の受付・管理から団体向けの企画実施に必要な書類や冊子の制作まで行い、白門祭当日にはインフォメーションコーナーの運営、構内や使用教室の巡回、ごみの分別・回収、出入りする車輌の管理などを行っています。多種多様な業務を通じて団体の皆さまや来場者の方々に安心して白門祭を楽しんでいただくため、日々励んでいます。白門祭へのご来場、お待ちしております!

企画部

企画部は、白門祭にご来場いただくすべての方に楽しんでいただけるよう、さまざまな企画の立案から運営までを行っています。白門祭当日は、スタートを飾るオープニングセレモニーをはじめ、芸能人をお呼びしてのステージや、お子さま向けの遊び企画など、多種多様な企画を実施予定です。第60回という節目が皆さまの思い出に残るものとなるよう、企画部一同心を込めて創り上げて参ります。皆さまのご来場を心よりお待ちしています!

渉外部

渉外部は、白門祭の広報・宣伝・協賛を担当する部局です。大学周辺の祭りへの出展や近隣の保育園との交流、白門祭内の企画宣伝など、学内外で幅広く活動しています。さらに、各公式SNS(X・Instagram)の運用、駅でのビラ配布、ポスター掲示、オープンキャンパスなど、多様な手段で白門祭の魅力を発信しています。より多くの方に白門祭を知っていただき、足を運んでいただけるよう、渉外部一同全力で取り組んでまいります。皆さまのご来場を心よりお待ちしております!

編集部

編集部ではデザインソフトを使用して、学内外問わず白門祭実行委員会多摩事務局から発行されるポスターや公式パンフレットなどを制作しています。また、公式Webサイトや動画の制作も行っており、白門祭をより盛り上げるべく活動しています。私たちの作った制作物を見て、白門祭に興味をもっていただけたら幸いです!

財政部

財政部は、当委員会のお金や備品の管理を担当しています。限りある予算が当委員会の理念に沿って適正に使用され、最大限参加団体や来場者の皆様に還元されるよう、各部局と連携して業務にあたっています。少人数体制ですが、白門祭の成功に向けて局員の「やりたいこと」を全力でサポートするマネージャー的存在です!