Festive Social Responsibility(祭の社会的責任)の略称で、CSR(企業の社会的責任)を大学祭に落とし込むことで生まれた概念です。
大学祭の企画・運営を行うだけではなく、開催にあたって影響を受けるさまざまな関係主体(来場者、参加団体、スタッフ、地域など)に対して運営側が行う地域規模での社会的活動を指します。
大学間 FSR 協議・交流会
複数の大学祭が集まり、地域や環境に配慮した祭をつくるために私たちは何ができるのかについて意見交換を行っています。
FSRとは?
2026年参加大学
桜凛祭(学習院大学)/三田祭(慶応義塾大学)/白門祭(中央大学)/駒場祭(東京大学)/工大祭(東京科学大学)/一橋祭(一橋大学)/早稲田祭(早稲田大学)
※参加大学の一部を掲載
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公式SNS
FSR協議・交流会公式SNSでは、FSRの取り組みについて詳しく紹介をしているので、ぜひ覗きに来てください!
Instagram:@fsr_council